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  • 2010.06.18 Friday
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<蓮舫担当相>秘書が痴漢の疑い 任意で事情聴取(毎日新聞)

 東京都豊島区の路上で女性の体に触ったとして、警視庁池袋署が蓮舫行政刷新担当相の30代男性公設秘書=同区=から都迷惑防止条例違反(痴漢行為)容疑で任意で事情聴取していたことが分かった。女性が被害届を出していないため、立件していないが、男性秘書は聴取に対し痴漢を認めたという。

 同署によると、男性秘書は2日午前2時5分ごろ、豊島区池袋の路上で、歩いて帰宅中の飲食店員女性(18)の尻を自転車で追い抜く際に触って逃走。通りかかった警察官が男性秘書を署に同行し、事情聴取したところ「スカートの中を見たかった」と認めたという。女性が「早く帰りたい」と被害届を提出しなかったため、任意聴取のみで帰宅させたという。

 蓮舫行政刷新担当相は15日午前の閣議後会見で、この男性秘書が4日付で依願退職したことを明らかにし「女性として、娘を育てる母として、今回の一件はあってはならない。申し訳ないと思っている」と述べた。【山本太一】

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刺殺弁護士資料に名のある男性、県警が行方捜す(読売新聞)

 横浜市中区の横浜みらい法律事務所で、弁護士の前野義広さん(42)が刺殺された事件で、事務所内に残された資料に名前がある男性が事件後、所在が分からなくなっていることが5日、捜査関係者への取材で分かった。

 加賀町署捜査本部は、男性の所在確認を進めている。

 捜査関係者によると、男性の名前などがある資料は、前野さんが業務で相談を受けていた案件に関するもの。

 2日の事件直後から、男性の携帯電話に連絡を試みているが、電源が切られた状態になっていて、自宅など関係先も訪ねたが、連絡がとれないままという。

 前野さんは事務所で、離婚調停や債務整理を手がけていた。離婚案件で、関係者から逆恨みされていたとの情報もある。

 捜査本部の調べによると、前野さんが男と争いになっているのを、2日午後、外出から事務所に戻った女性事務員が目撃。男は予約なしに訪れ、前野さんが一人で応対していた。

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<盗撮容疑>千葉市職員を逮捕「10年前から」(毎日新聞)

 買い物をしていた女性のスカートの中を盗撮したとして千葉県警千葉西署は1日、千葉市稲毛区稲毛台町、同市消費生活センター主査補、大和田健次容疑者(54)を県迷惑行為防止条例違反(盗撮)の疑いで現行犯逮捕した。同署によると大和田容疑者は「興味があって10年前からやっていた」と供述している。

 逮捕容疑は1日午後5時45分ごろ、同区小仲台1のスーパー「稲毛サティ」1階で、女性会社員(27)に近づき、背後からスカート内にデジタルカメラを差し入れ撮影したとしている。【中川聡子】

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口蹄疫 隔離種牛感染か 地元、ワクチン接種合意(産経新聞)

 宮崎県で家畜の伝染病、口蹄(こうてい)疫が広がっている問題で、宮崎牛の冷凍精液の9割を担う主力の種牛6頭のうち1頭に感染の疑いがあることが21日、農林水産省への取材で分かった。

 宮崎県からは優秀な子牛が各地に出荷され、肥育されたうえで「松阪牛」などのブランド名で流通している。主力種牛に感染が確認されれば、和牛の流通全体にとって大打撃となる。

 農水省によると感染の疑いがある1頭は殺処分。他の5頭については、慎重に対応を検討する。

 6頭は13日、宮崎県家畜改良事業団から約20キロ離れた場所に隔離されていた。16日には事業団にも感染が拡大したため、専門家らが6頭についても慎重に検査を続けていた。

 事業団には、冷凍精液の在庫が約15万本あるが、通常の出荷が続くと約1年で使い果たしてしまう。

 これとは別に、農林水産省は21日、殺処分が前提のワクチン接種について地元自治体と合意した。地元は、接種後に殺処分した牛や豚の時価評価額の全額補償などを盛り込んだ農水省の追加の支援策を受け入れ、ワクチン接種も決めた。22日朝から、約20万頭のワクチン接種が始まる。

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美人専門!だまして脱がせてパンス「盗」(スポーツ報知)

 広島県警大竹署は12日、女性ドライバーに脱がせたパンティーストッキングをだまし取ったとして、詐欺の疑いで山口県和木町のトラック運転手・大久保勝行容疑者(49)を逮捕した。脅迫もなしに、女性がパンストをその場で脱ぎ、見知らぬ男に手渡したという信じられない事件。ある意味、女性ドライバー心理に付け込んだ、その“あくどい”手口とは―。

 大竹署によると、大久保容疑者は4月1日午後9時20分ごろ、広島県大竹市の県道で、信号待ちをしていた山口県岩国市の女性保育士(22)の軽乗用車に近づいた。ここから詐欺の始まり。窓越しに、女性に「ブレーキオイルが漏れている。自分は技術があるので、ストッキングがあれば、応急処置をしてあげられる」と声を掛けた。

 もちろんウソだが、一般的にメカに強くないといわれる女性ドライバーが「ブレーキが利かなくなる」と言われては、不安になってしまう。保育士は着用していたパンスト(150円相当)を車内で脱ぎ、容疑者に手渡した。容疑者は、車後方に回ると、ゴソゴソと修理するふりをし、脱ぎたてパンストはこっそりポケットに。「直りました」とウソをつき、自分の車で走り去った。

 女性は帰宅後、男友達に車を見てもらい、故障もパンストもないことが発覚。警察に届けた。容疑者の車のナンバーを覚えており、パンストだけにそこから“足がつき”逮捕に。容疑者の自宅からは、パンストばかり計11足が押収された。昨年10月から、同じ手口の被害相談が警察に数件寄せられていた。

 同署によると、実は容疑者は事件前、コンビニで“ターゲット”を物色。買い物中の保育士に目をつけると、車で尾行していたという。同署によると、相談に来た女性たちも、保育士も「美人でスタイルのよい方ばかり。容疑者の好みだろう」という。容疑者は、スカートをはいた好みの女性のパンスト着用を確認した上で、尾行して犯行を重ねていたようだ。同署はパンストの使い道など、調べを進めている。


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途上国支援大会 タイで死亡の村本さんの同僚も参加(毎日新聞)

 タイで取材中に死亡したロイター通信日本支局のテレビカメラマン、村本博之さん(43)が参加予定だった4人1組で100キロを歩く大会が山梨県で4月下旬にあり、残された同僚3人が特例で参加し、形見のマフラーを手に完歩した。途上国支援の趣旨に賛同し、3回目の出場を目指していた村本さん。晴れた空の下、ゴールした同僚たちは「彼は晴れ男だった」としのび、マフラーに顔をうずめた。

 3人は同支局員の舘俊平さん(40)、元城聡子さん(46)、谷田部幸雄さん(39)。村本さんのための参加者用リストバンドを舘さんが手首に巻き、4月23日午前9時、神奈川県小田原市を出発。タイ取材にも携えた黄色いマフラーは交代で持った。

 国際協力のNPO法人オックスファム・ジャパン(東京)が主催する大会「トレイルウオーカー」は、山梨県山中湖村のゴールまで100キロを48時間以内で歩く。寄付金12万円以上を集めるのが参加条件で、浄財は途上国の紛争・災害時の緊急支援、教育・農業支援などに使われる。

 07年に始まった大会で村本さんは08、09年に完歩。生前「海外取材で目の当たりにした貧しい子どもたちの一助になれば」と語っていた。

 今年も神奈川県箱根町でトレーニングしたり、東京・赤坂のビル30階にある職場まで階段で上ったりしてトレーニング。本番に備え1カ月前の3月下旬から禁酒し、4月11日に山中湖周辺で練習の予定もあった。だが現地からの応援要請で急きょ同8日にタイへ出張、デモ隊と治安部隊の衝突に巻き込まれ亡くなった。大会前日に帰国予定だった。

 「当たり前のようにやろう」と決めた3人に、大会事務局も特例を認めた。途中で季節外れの雪に襲われながらも25日午前8時43分、手をつなぎ47時間43分でゴール。元城さんはマフラーに顔をうずめて泣き、谷田部さんが「ビールを飲みますよ」と声をかけ、舘さんがマフラーにビールをかけ「4人」での完歩を祝った。4人分の完歩証も受け取った。

 「最終日に素晴らしく晴れました。村本さんは晴れ男だった」と舘さん。村本さんについて「みんなで何かを成し遂げるということを大切に考えていた人でした」としのんだ。【福沢光一】

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 名古屋市臨時議会で、総務環境、財政福祉両委員会は20日、市民税10%減税の恒久化、議員報酬半減の2条例案と、地域委員会のモデル実施を増やす補正予算案の計3議案を、いずれも全会一致で否決した。21日の本会議でも否決される見通しで、河村たかし市長と議会の対立はさらに深まりそうだ。

 委員会では、市民税減税の恒久化に対し「恒久財源が示されていない」、議員報酬半減は「客観的なデータを踏まえ、議会が主体的に決めるべきだ」との指摘があった。地域委員会については「8地区でモデル実施されており、十分な検証がされていない」とした。

 名古屋市議会は2月定例会で、河村市長が提案した議員の定数と報酬を半減する条例案や地域委員会のモデル実施追加の予算案を否決し、09年12月に成立した市民税減税条例を1年限りに修正した。市長はこれを不服として臨時議会を招集し、3議案を再提出していた。【丸山進、高橋恵子】

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 新党「たちあがれ日本」が、夏の参院選の比例代表で用いる略称を「日本」と届け出る方針を固めたことが波紋を広げている。過去3回の国政選挙で略称を「日本」としてきた新党日本は当然、反発。さらに、公職選挙法に同一呼称を禁ずる規定がなく、論理的には、今後結成される新党が略称「民主」や「自民」などを名乗ることも可能だという。

 「同一の略称は混乱をもたらす。大変憂慮している」。新党日本の田中康夫代表は14日の記者会見で不快感を表明。さらに、比例代表票の案分を懸念して、「憲政史上初めて、同一略称で国政選挙に臨みかねない状況を放置するのか」とする質問状を総務省に提出したことを明らかにした。

 田中氏は「『本物の民主』とか『まともな民主』という党を(政党要件を満たすため5人以上の)国会議員が作って、略称『民主』で届けられるかと総務省に聞いたら、『その通りだ』という驚くべき見解だった。2党だけの問題ではない」と訴えた。

 民主党参院議員からも「他党と同じ略称を、後発の党が使おうとするのは常識外れで、法律は想定していなかった」との声が出ている。

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 7日午前8時45分ごろ、「福岡市南区長住で、きのう発砲音がしたようだ」と男性の声で110番があった。福岡県警南署員が駆け付けたところ、西部ガス幹部の親族宅の玄関付近に弾痕が数個あり、路上に空の薬きょうが落ちていた。この家に住む女性(85)にけがはなかった。
 西部ガスをめぐっては6日深夜、約9キロ離れた同市東区東浜の関連ビル2階の玄関付近に銃弾が撃ち込まれる事件が起きており、県警は同社を狙った連続発砲事件の疑いもあるとみている。 

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 1日午前9時ごろ、三重県松阪市駅部田(まえのへた)町、職業不詳、徳田香さん(26)方のアパートで、徳田さんが男に無理やり連れ出され、乗用車に乗せられるのを近くに住む女性が発見、110番通報した。県警松阪署員が捜索したところ、約50分後、アパートから3キロ南の同市山室町の路上で、徳田さんが腹などを刺されて倒れているのを見つけたが、間もなく死亡した。同署は現場近くにいた徳田さんの元夫の伊勢市小俣町明野、派遣社員、山本剛寛容疑者(29)を殺人未遂容疑で緊急逮捕した。

 容疑は午前9時半ごろ、山室町の市道で、徳田さんの腹や胸などを包丁(刃渡り17センチ)で刺したとしている。同署によると、山本容疑者は「復縁を迫ったが、断られたので、自宅から持ってきた包丁で刺した」と容疑を認めているという。同署は容疑を殺人に切り替え、詳しい経緯などを調べている。

 山本容疑者は3月31日夜にも徳田さん方を訪れて玄関チャイムを鳴らし続けたため、徳田さんが110番通報していた。この際、松阪署員が駆けつけると、同容疑者は既に立ち去っていたという。

 徳田さんと山本容疑者は09年3月に離婚。2人には長男(3)があり、同容疑者は長男に会うため、月に1度程度は徳田さんとも会っていたという。【大野友嘉子】

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